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小笠原 強(おがさわら つよし)

 
職名 教授・水産学博士
担当科目 科学技術英語Ⅰ
自然の歴史
循環型社会論
生物科学実験Ⅰ
生物科学特論Ⅳ
生物学概論Ⅱ
総合生物学演習
総合理学演習
総合理学研究Ⅰ・Ⅱ
卒業研究Ⅰ・Ⅱ
特別実習A
動物生理学Ⅰ・Ⅱ
輪講Ⅰ・Ⅱ
FYS
専門分野 動物(魚類)生理学
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「神大の研究室」 [集団生物学分野] 小笠原 強 研究室
 

主要著書、論文

「回遊漁の生物学」( 学会出版センター,1987 年)
「朝日百科,動物たちの地球87,ウナギ,サケ,アユ;解説」( 朝日新聞社,1993 年)
「Acid tolelance of Japanese dace in lake Osorezan, a remarkable acid lake」 (Zool. Sci., 1999 )

略歴

北海道大学大学院水産学研究科博士課程修了,東京大学海洋研究所助手,神奈川大学理学部専任講師,助教授を経て現職

研究テーマ

魚類を用いた個体・行動レベルの環境適応機構

 
 
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