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大平 剛(おおひら つよし)

 
職名 准教授・博士(農学)
担当科目 環境生物学
機器分析演習
生物科学演習A
生物科学実験Ⅱ
生物学概論Ⅰ
総合生物学演習
総合理学研究Ⅰ・Ⅱ
卒業研究Ⅰ・Ⅱ
特別実習A
分子生物学
分子生物学Ⅰ
輪講Ⅰ・Ⅱ
専門分野 分子内分泌学,動物生理学
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「神大の研究室」 [分子生物学分野] 大平 剛 研究室
 

主要著書、論文

「甲殻類のペプチドホルモンに関する分子生物学的研究」(日本水産学会誌, 2004)
「Purification and characterization of an additional moltinhibiting hormone-like peptide from the prawn Marsupenaeus japonicus」(Peptides, 2005)

略歴

東京大学大学院農学生命科学研究科水圏生物科学専攻博士課程修了,日本学術振興会特別研究員,東京水産大学大学院水産学研究科助手,科学技術振興機構重点研究支援協力員,東京大学大学院農学生命科学研究科学術研究支援員,神奈川大学理学部特別助手,特別助教を経て現職

研究テーマ

エビやカニなどの甲殻類の成長、生殖、性分化を制御するペプチドホルモンに関する研究、甲殻類の成熟機構の解明

 
 
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